空き家のこと、まず話してみませんか
「実家を相続したけど、正直どうしていいか分からない」
「もう何年も空き家のまま。近所の目も気になってきた」
「片づけもできていないのに、不動産屋なんて呼べない」
羽島市で空き家のご相談を受けていると、こうした声をよく聞きます。
申し遅れました。
株式会社Goodroom代表の淺井です。
不動産の仕事に携わって約20年。
宅地建物取引士と相続診断士の資格を持っています。
ただ、私が大切にしているのは、いきなり「売りましょう」「貸しましょう」と結論を出すことではありません。
まずは、
「この家、これからどうしましょうか」
というところから、一緒に考えることです。
家財が残ったままでも大丈夫です。
傷んでいても、名義の整理ができていなくても構いません。
市街化調整区域や農地、再建築が難しい物件など、少し複雑な空き家のご相談にも向き合ってきました。
空き家の選択肢は、売却だけではありません。
売る。
貸す。
活用する。
そのまま持っておく。
場合によっては、「今は売らない」ことが一番いい選択になることもあります。
大切なのは、不動産会社にとって都合のいい答えではなく、
その家とご家族にとって、一番いい形を見つけること。
まだ何も決まっていなくても大丈夫です。
「何から始めればいいのか分からない」
そんな段階から、気軽にお話しください。
| 会社名 | 株式会社グッドルーム |
|---|---|
| 所在地 | 〒501-6241 岐阜県羽島市竹鼻町 230 |
| TEL | 058-338-5676 |
| FAX | 058-374-6792 |
| 代表者 | 淺井 健太郎 |
| 事業内容 | 空き家の再流通の構築、空き家所有者と空き家利用者を繋ぐ仲介 空き家に対する新しい利活用モデルの開発、提案 不動産の運用 |
| ホームページ | https://goodroom-gifu.com/ |
| 免許証番号 | 岐阜県知事(1)第5315号 |